- 製品開発ストーリー -


●HGH-21Programの誕生ストーリー
〜医師の『子供を想う気持ち』から生まれたHGH21Program〜

HGH-21Programの誕生の影には、ひとりの内科医の強い『想い』から生まれたストーリーが存在します。そのストーリーは製品自体のポリシーへと引き継がれています。是非、ご一読下さい。

○医療現場での『患者』の定義
現在の医療の現場では、医学的に『患者』と認められる定義が法律によって決められた数値を元に、厳密に定められているケースが数多くあります。
低身長に悩んでいる方を例にあげますと、-2SDを下回る身長(成人時で身長160cm以下)でないと『患者』とは認められないことになります。

言い換えれば、-2SD以上の方は法律上では何の問題も無いことになってしまい、ヒト成長ホルモンによる治療を受けることは出来ないのです。

ですが、実際の医療の現場ではこの-2SDを以上の方からも、悩みや相談、そして治療を求める声が昼夜を問わず数多く寄せられています。

○『子供の成長を想う気持ち』から誕生へ
稲川俊之医師はこうした『患者』の基準には満たない方々の深刻な悩みを解決するために、HGH-21Programの開発を決意しました。

それは、内科医 として数多くの子供たちを見守り、接してきた稲川医師の『子供の成長を想う気持ち』から生まれたものでした。『患者』と認められない悩みを持つ全ての方の ために、できるだけお求めやすく、摂取しやすいドクターズサプリメントを。

ひとりの内科医の強い『想い』がやがて多くのスタッフの心を突き動かし、ドクターズサプリメントHGH-21Programが誕生したのです。
○日本だけでも5万人以上の方の背を伸ばしました
当商品は2003年の発売開始以来のべ5万人以上(3歳〜20歳の男女)の身長を伸ばしてきた実績があります。現在では愛飲者が年間2万人以上のペースで増え続けております。

○全国の医療機関でも採用の実績
現在日本全国の内科、小児科、整形外科などの各科において成長ホルモン注射との併用で利用されております。


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